Emma-33のブログ

乃木坂46欅坂46さん、そして美人が好きです

坂道AKB:国境のない時代を深読みする③

前回 前々回の続き

 

 

「国境のない時代」の歌詞について深読み(?)する

 

好きな箇所、3つ目
f:id:Emma-33:20180325075006j:image

一番好きなところ。


真実が1つかは分からないけれども、事実は1つだなと思う

 


それをどう見るかによって、人の幸不幸って分かれてくる、みたいな

 


よく聞く「コップに水が半分入っています、これをもう半分しかないと考えるか、それともまだ半分もあると考えるのか」というに通じるものがある

 


同じものを見ている、同じものを見てどういう感情を持つか、そこに希望を見出せるかって本当に人生の幸福度に大きく関わってくるような...まだそんなに生きているわけではないけれども、そう思う

 


「世の中が変わり いつしか人が人を愛せなくなる日が来たら 立ち上がろう」

人が人を愛せなくなるような日が来たらそれこそ争いしかない世界になるのでは...

どうやって立ち上がるのか、自分から人を愛していくということなのか

 


愛を欲しがる側から愛を供給する側が増えたら、たしかに世界は今よりは平和になるだろうな

 


国境のない時代は、タイトルが示す通り世界平和を歌った曲なのかな

しばらくずっとリピートしそう
Instrumentalバージョンも聴きたいな〜〜

ここまで

おしまい